祐徳稲荷神社!稲荷様の鳥居 車道を挟んだ反対側低いブロック塀から見える位

祐徳稲荷神社。稲荷様の鳥居。車道を挟んだ反対側、低いブロック塀から見える位置に、そのKさんの裏庭の稲荷様が見えるのです。祠はまあ普通ですが、その小さな鳥居がボロッボロ!どうして修理しないのでしょうか?丸太と板で簡単にできるものであるし、それほど高額ではないように思えるのです。そのKさんは、空に響き渡るほどの柏手を打ち、稲荷様を祀ってお供えすることは好きみたいなんですよね、その前に鳥居の修理だろう、と言ってみたくなります

言ってみたくなったんなら言えばいいじゃないですか。何の問題があるんですか?稲荷神。稲荷神いなりのかみ、いなりしんは、稲を象徴する穀霊神?農耕神。「稲荷」とは食物の神ウカノミタマ、キツネ御食津神、油揚げ、稲荷寿司、旅芸人が町回りで立てる細長い旗などを指す言葉。稲荷大明神いなりだいみょうじん、お稲荷様、お稲荷さんともいう 神道系の稲荷神社では朱い鳥居と、神使の白い狐がシンボルとして広く知られる。廃仏毀釈が起こる前の仏教系寺院でも鳥居が建てられ、現存する寺院もある。 元来は。

Kさんの念が入ってる鳥居を易々と変えたく無いのでしょう、誰かが劣化して下に落ちて怪我をしてから考えると思います。お稲荷さんは願い事を速攻で叶えてくれる代わりに見返りを求めます、扱いが悪ければ祟りほどのエネルギーを発生させますので扱いが大変なんです。触る神に祟りなし、近寄らない方が良いです。後から中身のない回答をしてきた、バカ犬のアイコンのクズとは違い、聡明な回答を本当にありがとうございました

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